死のうかと思う   詞曲:増田壮太


僕が意味もなく笑っている時は夜明けの夜空に煙草の煙を放つとき
あの日 僕は確かに君にすべてを燃やしてた僕は一人で笑ってるんだよ
君はこの事どう思う

気をつけするのが苦手でね 鏡の前で練習してこれまた意味もなく
ニヤニヤして一番幸せな気分
かと思えば意味もなく 涙が溢れてきて
この気持ちにすべてを賭けられたらいいのにな

プリーズ、プリーズ Goアウェイ
プリーズ、プリーズ Goアウェイ
プリーズ、プリーズ Goアウェイ
どっかにいいことないかな

父ちゃんは僕の事 狂っているって言うし
だけど父ちゃんも母ちゃんも 俺のこと愛してくれるし


告白します僕はこの歌が生まれてきた時 涙が後から後から溢れて止まりませんでした
けれども手だけは片時も休む事もなくコードを押さえ続けました
僕の中の何かが脈を打つ

俺も涙を流せるから捨てたモンじゃないか
嗚咽はいつでもひとりです
どっかにいいことあるはずです


プリーズ、プリーズ Goアウェイ

プリーズ、プリーズ Goアウェイ